/// 国内講演発表論文 ///
2015年以降は準備中
壁面衝突微粒化によって生成されるアップウォッシュの理論解析及び実験的研究,大屋匠平,菅生俊紀,稲村隆夫,麓耕二,第23回微粒化シンポジウム,pp.147-151, 2014.
プレフィルミングエアーブラストアトマイザーにおける液膜分裂モデル,越智雅規,浜島真二郎,稲村隆夫,麓耕二,第23回微粒化シンポジウム,pp.123-128, 2014.
液液衝突型噴射器の微粒化特性に対する液噴流内速度分布の影響,坂部良太,澤田直哉,麓耕二,稲村隆夫,第23回微粒化シンポジウム,pp.11-16, 2014.
同軸噴射器における微粒化振動の解明,中里洋貴,進藤翔太,布目佳央,麓耕二,稲村隆夫,第23回微粒化シンポジウム,pp.34-39, 2014.
潜熱蓄熱用相変化ナノエマルションの伝熱特性向上に関する研究,麓耕二,丹代大裕,川南剛,稲村隆夫,第4回潜熱工学シンポジウム,pp.55-56, 2014.
水中に静置された非水溶液物質の融解熱伝達,平井良太,曽田剛,川南剛,麓耕二,白井克明,平澤茂樹,第4回潜熱工学シンポジウム,pp.35-36, 2014.
非金属ナノ粒子を含む流体の熱物性に関する実験的研究,丹代大裕,麓耕二,川南剛,稲村隆夫,第35回日本熱物性シンポジウム,pp. 366-368, 2014.
非水溶液物質の水中における融解挙動および熱伝達,平井良太,川南剛,曽田剛,麓耕二,白井克明,平澤茂樹,熱工学コンファレンス2014,CD-ROM, No. F143 (2頁), 2014.
ブタノール水溶液を用いた自励振動型ヒートパイプの熱輸送性能に関する研究,山上廣城,麓耕二,川南剛,稲村隆夫,熱工学コンファレンス2014,CD-ROM, No. B142 (2頁), 2014.
プレッシャーシフトフリージング法による氷スラリー連続生成,麓耕二,川南剛,稲村隆夫,2014年度日本冷凍空調学会年次大会講演論文集,CD-ROM, No.A332 (2頁), 2014.
テラヘルツ分光法によるアダマンタン系物質の相転移温度の測定,梅野杏子,丹野剛紀,藤原一彦,小川信明,麓耕二,日本分析化学会第63年会,No. 1125, pp.296, 2014.
水平管内における相変化ナノエマルションの強制対流熱伝達特性,富樫憲一,熊代淳一,川南剛,麓耕二,平澤茂樹,白井克明,第51回日本伝熱シンポジウム講演論文集,CD-ROM F334 (2頁), 2014.
Self-rewetting溶液を用いた自励振動型ヒートパイプの熱輸送特性に関する研究,山上廣城,麓耕二,石田卓也,川南剛,稲村隆夫,第51回日本伝熱シンポジウム講演論文集,CD-ROM ESP302 (2頁), 2014.
液噴流衝突微粒化の高レイノルズ数域における微粒化特性およびそのモデリング,稲村隆夫,城田農,齋藤裕樹,坂部良太,麓耕二,第22回微粒化シンポジウム,pp.223-225, 2013.
相変化ナノエマルションの蓄熱・放熱過程における状態変化,富樫憲一,熊代淳一,川南剛,麓耕二,平澤茂樹,白井克明,第3回潜熱工学シンポジウム,pp.31-32, 2013.
プレッシャー・シフト凍結法を用いた氷スラリーの生成試験,佐藤敏貴,麓耕二,川南剛,稲村隆夫,第3回潜熱工学シンポジウム,pp.7-8, 2013.
ブタノール水溶液を用いた自励振動型ヒートパイプの可視化に関する研究(水平姿勢の場合),石田卓也,麓耕二,川路正裕,川南剛,稲村隆夫,城田農,熱工学コンファレンス2013,pp.425−426, 2013.
氷点近傍における水生植物の原形質流動の観察,小松洋佑,麓耕二,川南剛,稲村隆夫,城田農,熱工学コンファレンス2013,pp.133−134, 2013.
相変化ナノエマルションの過冷却抑制に関する研究,越後卓也,麓耕二,川路正裕,川南剛,稲村隆夫,城田農,熱工学コンファレンス2013,pp.125−126, 2013.
周期的温度変化条件下における相変化ナノエマルションの分散性および熱特性,富樫憲一,熊代淳一,川南剛,麓耕二,平澤茂樹,白井克明,熱工学コンファレンス2013,pp.129−130, 2013.
Pressure shift freezingを利用した氷スラリー生成に関する研究,麓耕二,佐藤敏貴,川南剛,稲村隆夫,城田農,2013年度日本冷凍空調学会年次大会講演論文集,pp.497-198, 2013.
Self-rewetting溶液を用いた自励振動型ヒートパイプの可視化に関する研究,石田卓也,麓耕二,川路正裕,川南剛,稲村隆夫,第50回日本伝熱シンポジウム講演論文集,Vol.Ⅰ, pp.206-207, 2013.
ブタノール水溶液を用いた自励振動型ヒートパイプの可視化に関する研究,石田卓也,麓耕二,川路正裕,川南剛,稲村隆夫,第13回日本伝熱学会東北支部学生発表会講演論文集,Vol.Ⅰ, pp.9-10,2013 
局所冷却のための生体適合性氷スラリーの生成装置に関する研究,佐藤敏貴,麓耕二,川南剛,稲村隆夫,第23回バイオフロンティア講演論文集,pp.167-168, 2012.
自励振動型ヒートパイプの可視化に関する研究(Self-rewetting溶液の場合),石田卓也,麓耕二,川路正裕,川南剛,稲村隆夫,熱工学コンファレンス2012,pp.467-468, 2012.
テトラデカンナノエマルションの相変化特性に関する研究,佐藤矩昭,麓耕二,川路正裕,川南剛,稲村隆夫,第33回日本熱物性シンポジウム,pp. 26-28, 2012.
低濃度塩化ナトリウム水溶液を用いた氷スラリーの生成方法に関する研究,佐藤敏貴,麓耕二,川南剛,稲村隆夫,2012年度日本冷凍空調学会 年次大会講演論文集, pp.187-188, 2012.
クランク型流路内における氷スラリーの流動および熱伝達,富樫憲一,波多野周平,川南剛,麓耕二,平澤茂樹,白井克明,2012年度日本冷凍空調学会 年次大会講演論文集, pp.185-186, 2012
加熱円柱周りを流れる氷スラリーの流動および熱伝達特性,富樫憲一,川南剛,麓耕二,平澤茂樹,第49回日本伝熱シンポジウム講演論文集, Vol.Ⅲ, pp.715-716, 2012.
Self-rewetting溶液を用いた自励振動型ヒートパイプの流動可視化(ブタノールとペンタノールの場合),石田卓也,麓耕二,川路正裕,川南剛,稲村隆夫,第49回日本伝熱シンポジウム講演論文集, Vol.Ⅰ+Ⅱ, pp.77-78, 2012.
Self-rewetting流体によるフレキシブルヒートパイプ伝熱性能向上の検討,田中耕太郎,阿部宜之,佐藤正秀,飯村兼一,麓耕二,小野直樹,齋藤雅規,Raffaele Savino, 夏井坂誠,第28回宇宙利用シンポジウム,pp.113-116, 2012.
咽頭冷却カフの開発と多施設臨床研究,武田 吉正, 麓 耕二, 大塚 愛二, 白石 建輔, 檀浦 徹也, 内藤 宏道, 萩岡 信吾, 森本 直樹, 森田 潔,蘇生, Vol. 28, No. 3, pp.155, 2011.
脳低温療法のための医療用カフの開発, 麓耕二,武田吉正,橋本裕志,川南剛, 第22回バイオフロンティア講演会 講演論文集, pp.93-94, 2011(津,三重).
蓄冷熱用ナノエマルションの流動特性に関する研究, 佐藤矩昭,麓耕二,川路正裕,川南剛,稲村隆夫, 第32回 日本熱物性シンポジウム 講演論文集, pp.428-430, 2011(横浜,神奈川).
生体の局所冷却を目的とした氷スラリー利用の可能性(数値シミュレーションによる検討), 麓耕二,武田吉正,橋本裕志,川南剛, 2011年度 日本冷凍空調学会 年次大会 講演論文集, pp.265-266, 2011(東京).
自励振動型ヒートパイプの流動可視化,麓耕二,川路正裕,川南剛,第48回日本伝熱シンポジウム講演論文集, Vol.Ⅰ, pp.193-194, 2011(岡山). 
管列周りを流れる相変化スラリーの流れと熱伝達,富樫憲一,川南剛,平野繁樹,麓耕二,平澤茂樹,第48回日本伝熱シンポジウム講演論文集, Vol.Ⅰ, pp.179-180, 2011(岡山).
ナノエマルションの熱物性測定, 麓耕二,川路正裕,川南剛, 第31回日本熱物性シンポジウム 講演論文集, pp.1-3, 2010.
氷スラリー流中に置かれた加熱物体の冷却特性, 富樫憲一,川南剛,牟田弘樹,平野繁樹,麓耕二,平澤茂樹, 日本機械学会熱工学コンファレンス2010 講演論文集, pp.13-14, 2010.
局所冷却のための医療用カフに関する研究, 麓耕二,武田吉正,橋本裕志,川南剛, 2010年度 日本冷凍空調学会 年次大会 講演論文集, pp.237-238, 2010.
雪氷層の堆積および融解問題に関する数値解析的検討, 川南剛,平澤茂樹,麓耕二, 2010年度 日本冷凍空調学会 年次大会 講演論文集, pp.399-400, 2010.
咽頭部の局所冷却を目的としたカフの開発, 麓耕二,武田吉正,橋本裕志,國部雅誠,川南剛, 生体医工学シンポジウム2010, CD-ROM p.5, 2010. 
高温加熱物体周りを流れる相変化スラリーの伝熱特性, 富樫憲一,川南剛,平野繁樹,麓耕二,平澤茂樹, 第47回日本伝熱シンポジウム講演論文集, Vol.Ⅱ. pp.543-544, 2010.
Self-Rewetting溶液による自励振動型ヒートパイプの性能向上に関する研究, 麓耕二,川路正裕,川南剛, 第47回日本伝熱シンポジウム講演論文集, Vol.Ⅰ, pp.243-244, 2010.
ナノエマルションの相変化特性と物性測定に関する研究, 麓耕二,川路正裕,川南剛,P. Schalbart, 第30回日本熱物性シンポジウム 講演論文集, pp.37-39, 2009.
蓄熱再生型室温磁気冷凍法の最適運転条件に関する考察, 宮岡優,川南剛,平野繁樹,麓耕二, 2009年度 日本冷凍空調学会 年次大会 講演論文集, pp.465-468, 2009.
ナノエマルションの相変化特性に関する基礎的研究, 麓耕二,川路正裕,川南剛,P. Schalbart, 2009年度 日本冷凍空調学会 年次大会 講演論文集, pp.213-214, 2009
総頸動脈の冷却を目的とした咽頭冷却用カフの熱流動特性, 麓耕二,武田吉正,橋本裕志,國部雅誠,川南剛, 生体医工学シンポジウム講演予稿集, pp.233-237, 2009.
咽頭冷却カフの開発, 武田吉正,麓耕二,大塚愛二,森田潔, 第12回日本脳低温療法学会抄録集,pp.49, 2009.
伝熱制御は次世代イノベーションのキーワード, 麓耕二, 第1回北海道地区高専テクノ・イノベーションフォーラム講演論文集, pp.12, 2009.
室温磁気冷凍機の冷却特性に関する解析モデルの検討, 中村亘,川南剛,池川昌弘,平野繁樹,麓耕二, 日本機械学会第47回北海道支部講演会概要集, pp.101-102, 2008.
農作物の予冷に関する基礎研究, 麓耕二,足利典亮, 日本機械学会第47回北海道支部講演会概要集, pp.91-92, 2008.
室温磁気冷凍機の性能予測モデルの検討, 川南剛,中村亘,平野繁樹,池川昌弘,麓耕二, 2008年度 日本冷凍空調学会 年次大会, C154, pp.98-101, 2008.
セルフリウェッティング効果による自励振動型ヒートパイプの性能向上に関する研究, 麓耕二,川路正裕, 第45回日本伝熱シンポジウム講演論文集, Vol.Ⅰ, pp.351-352, 2008.
感温性磁性流体を用いた小型熱輸送機器に関する研究, 麓耕二,千家将秀,池川昌弘, 日本機械学会第45回北海道支部講演会概要集, pp.167-168, 2006.
感温磁性流体を用いた小型熱輸送機器に関する研究, 麓耕二,池川昌弘, 第43回日本伝熱シンポジウム講演論文集,Vol. Ⅲ. pp.709-710, 2006.
季節間冷温貯蔵における潜熱蓄冷管の吸熱特性, 手塚正博,麓耕二,白土博康,佐藤努,白木勝美, 日本機械学会第44回北海道支部講演会概要集, pp.98-99, 2005.
冷熱コレクターの性能解析に関する基礎的研究, 麓耕二,手塚正博,佐藤努,山岸英明, 日本機械学会第44回北海道支部講演会概要集, pp.96-97, 2005.
磁性流体を用いたフレーク状氷の生成および離脱現象, 麓耕二,山岸英明,池川昌弘, 第42回日本伝熱シンポジウム講演論文集,Vol. Ⅲ. pp.605-606, 2005.
感温磁性流体の流動力に与える温度の影響, 麓耕二,山岸英明,池川昌弘, 第25回日本熱物性シンポジウム講演論文集,pp.153-155, 2004.
冷熱エネルギーの輸送に関する研究(第1方,CO2削減効果の理論的検討), 麓耕二,山岸英明, 日本機械学会2004年度年次大会講演論文集,Vol.3, pp.17-18, 2004.
磁性流体を用いたフレーク氷の生成, 麓耕二,山岸英明,池川昌弘, 第41回日本伝熱シンポジウム講演論文集,Vol.Ⅰ, pp.127-128, 2004.
保冷コンテナによる雪氷冷熱エネルギーの貯蔵に関する研究(氷室型貯蔵の理論予測), 麓耕二,山岸英明,池川昌弘, 日本機会学会第43回北海道支部講演会概要集, pp.126-127, 2003.
金属格子再生器内部の温度分布と圧力損出, 山岸英明,麓耕二,田中孝二郎, 日本機会学会第43回北海道支部講演会概要集, pp.94-95, 2003.
単一液滴の過冷却凝固に関する研究, 麓耕二,山岸英明,池川昌弘, 第40回日本伝熱シンポジウム講演論文集,Vol.Ⅲ, pp.665-667, 2003.
液滴の過冷却凝固に関する実験的研究, 麓耕二,山岸英明,池川昌弘, 日本冷凍空調学会事業推進委員会第4回研究成果講演会論文集 pp.6-10, 2002.
境界適合座標による水滴内部の対流熱伝達に関する研究(水の密度逆転を考慮した場合), 麓耕二,山岸英明,池川昌弘, 第39回日本伝熱シンポジウム講演論文集,Vol.Ⅰ, pp.201-202, 2002.
道路標識の着氷雪防除に関する研究, 麓耕二,山岸英明,原文宏, 日本冷凍空調学会事業推進委員会第3回研究成果講演会論文集 pp.41-45, 2001.
釧路工業高等専門学校機械工学科にいおける製図教育の現状と課題, 渡辺聖司,小杉淳,麓耕二, 2001年度精密工学会北海道支部学術講演会論文集 pp.75-76, 2001.
円柱端におかれた単一液滴の凍結挙動(周囲空気と端面に温度差を有する場合), 麓耕二,山岸英明,福迫尚一郎, 第38回日本伝熱シンポジウム講演論文集,Vol. Ⅲ, pp.797-798, 2001.
模型スターリングエンジンの性能評価に関する検討, 田中孝二郎,山岸英明,麓耕二,竹内篤史, 第4回スターリングサイクルシンポジウム講演論文集 pp.83-84, 2000. 
模型スターリングエンジンの製作を通じての物造り教育, 田中孝二郎,山岸英明,麓耕二, 第4回スターリングサイクルシンポジウム講演論文集 pp.69-70, 2000.
細線周りの着氷限界熱伝達に関する考察(液滴径分布の影響), 麓耕二,山岸英明,福迫尚一郎, 日本機械学会第40回北海道支部講演会概要集 pp146-147, 2000.
着氷防除に関する伝熱工学的検討, 麓耕二,山岸英明,福迫尚一郎, 平成12年度日本冷凍空調学会学術講演会論文集 pp.109-112, 2000.
加熱平板に置かれた単一液滴の凍結挙動, 麓耕二,山岸英明,福迫尚一郎, 第37回日本伝熱シンポジウム講演論文集, VolⅠ, pp.119-120, 2000.
平板に置かれた単一液滴の凍結挙動, 麓耕二,山岸英明,福迫尚一郎, 第36回日本伝熱シンポジウム講演論文集, Vol.Ⅱ. pp.345-346, 1999.
単一液滴の凍結に関する研究(平板におかれた場合), 麓耕二,山岸英明,田中孝二郎, 日本冷凍空調学会事業推進委員会第2回研究成果講演会論文集 pp.25-28, 1999.
噴霧気流中におかれた細線まわりの着氷限界熱流束(液滴径の影響), 麓耕二,山岸英明,福迫尚一郎, 日本機械学会第38回北海道支部講演会概要集 pp.85-86, 1998.
単一液滴の凍結挙動に関する実験的研究, 麓耕二,山岸英明,福迫尚一郎, 第35回日本伝熱シンポジウム講演論文集,Vol.Ⅲ, pp.883-884, 1998.
単一液滴の凍結に関する研究, 麓耕二,山岸英明, 日本冷凍空調学会事業推進委員会第1回研究成果講演会論文集 pp.63-66, 1998.
噴霧気流中におかれた細線まわりの着氷挙動と着氷限界熱流束(液滴径のの影響), 麓耕二,山岸英明,福迫尚一郎
, 第34回日本伝熱シンポジウム講演論文集,Vol.Ⅱ, pp.477-478, 1997.
噴霧気流中におかれた細線まわりの着氷挙動と着氷限界熱流束(噴霧液滴径の影響), 麓耕二,山岸英明,福迫尚一郎, 日本機械学会第36回北海道支部講演会概要集 pp.177-178, 1996.
噴霧気流中におかれた細線まわりの着氷挙動と着氷限界熱流束(第2報:線径の影響), 麓耕二,山岸英明,福迫尚一郎, 第33回日本伝熱シンポジウム講演論文集, Vol. Ⅱ, pp.477-478, 1996.
噴霧気流中におかれた細線まわりの着氷挙動と着氷限界熱流束(細線径と気流温度の影響), 麓耕二,山岸英明,福迫尚一郎, 日本機械学会第35回北海道支部講演会概要集 pp.137-138, 1995.
噴霧気流中におかれた細線まわりの着氷挙動と着氷限界熱流束(第1報:低速,氷点近傍温度の気流の場合), 麓耕二,山岸英明,福迫尚一郎,山田雅彦,堀部明彦, 第32回日本伝熱シンポジウム講演論文集, Vol. Ⅲ, pp.679-680, 1995.
風力発電に関する一考察(風力エネルギの予測における風速分布の影響, 遠藤剛,山岸英明,清水幸丸,前田太佳夫,麓耕二, 日本機械学会第72回全国大会講演論文集 pp.385-387, 1994.
低温域における水溶液の表面張力, 堀部明彦,福迫尚一郎,山田雅彦,麓耕二, 第13回日本熱物性シンポジウム講演論文集 pp.368-371, 1993.

講演論文(国内)  Proceedings (Domestic)

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